日本造園建設業協会

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>>>造園CPD制度についてはこちら>>>  造園CPD制度


■ 造園CPD(会員-2)募集のお知らせ

平成24年度 の造園CPD(会員-2)募集についてご案内いたします。
日造協を通して入会を希望される方は、下記の方法に従い手続きを行なって下さい。


    申込期間: 
平成24年5月7日(月)午後〜5月31日(木)
    注意事項: @今年度から年会費が2,500円に改定されました。
            A申込手続は年1回のみです。


◆募集対象者と手続き方法◆

  @日造協会員会社に所属する社員の方
   
    会社宛てにメールでご案内しております。(5月7日午後 送信予定)
    入会案内に従いお申込み下さい。
    万が一届いていない場合は、下記のお問い合わせフォームよりご連絡下さい。
    
     (メールの宛先)
     ・すでに日造協を通してCPDに入会されている社員がいる場合 ⇒ 造園CPD担当者宛
     ・上記以外の場合       ⇒ 日造協会員名簿に記載の会社代表メールアドレス宛


  A日造協会員会社の社員ではなく、
   「街路樹剪定士」・「植栽基盤診断士」・「造園基幹技能者」の資格をお持ちの方

  
     下記の『専用申込ページ』からお申込み下さい。
     
※会員会社の方は必ず@でお申込み下さい。

                   
資格認定者専用申込ページ


新規に入会された方への会員証カードの発送は、募集締め切り後2ヵ月程度かかります。
あらかじめご了承下さい。


                                    



会員証カードが届くまで
  会員証カードがお手元に届くまでのプログラム受講等の記録は、
 造園CPD記録簿に記入し、到着後、各自ホームページにて自己登録を行ってください。
 〔入会された年度分(4月〜3月)のすべて登録できます〕 →詳しくは『造園CPDカードの使い方』をご覧下さい。


造園CPD制度とは
 CPDとはContinuing Professional Development(継続的専門能力開発=継続教育)の意味で、技術者が日々行っている能力の維持・向上や知識の幅を広げる努力を支援し、その結果について第三者証明を行う制度です。この制度は造園以外に土木・建築・技術士などでも行われています。
 
 造園の分野では日本造園学会を中心に、日造協をはじめとする造園関連団体で構成する「造園CPD協議会」や「建設系CPD協議会」と連携して運営しています。今後はこのCPDが技術者の評価基準や、企業の客観的評価につながることが予想されます。

会員の種別について
 造園CPDには、3つの会員種別があります。通常年会費は4,000円(会員-3)必要ですが、造園CPD協議会の構成団体会員等は会費が減免されます。
 日造協は構成団体の一つであり、会員会社の社員は、日造協を通して入会することにより年会費が減免され2,500円(会員-2)で登録できます。
 また、複数の団体へ加入されている方は、会員-1のように、所属団体により年会費0円となる場合もありますので、ご自身の会員種別をよくご確認のうえお申込み下さい。




 (↓右クリックし「対象をファイルに保存」として下さい。)
     ・ 造園CPD記録簿 エクセルアイコン
     ・ 造園CPD会員証カードの使い方PDFファイル    ・・・本登録や自己登録の方法について記載




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 掲載の内容・写真の無断転載を禁じます。全ての著作権は(一社)日本造園建設業協会に帰属します。